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■名刺一枚で劇的に変わるセミナー
あなたは、自分のことを
こんなふうに感じたことはございませんか?
・口ベタで、思ったことを話せない。
・あがり症で、大事なところで噛んでしまう。
・人見知りが強く、恥ずかしい。
・自分の魅せ方に自信がない。
実はこれ、私たち二人の共通点なのです。
しかし、名刺を工夫した途端、劇的な変化が訪れたのです。
私たちが実際に体験した、劇的な変化の一部をご紹介しますと、、、
あるときは、会ったその日に仕事につながり、
あるときは、時間を忘れてお客様と会話が盛り上がり、
あるときは、自分を無償で応援・宣伝してくれたり
あるときは、「あなたに会いたい!」と電話が入り、
あるときは、頼んでもいないのに、お客様を紹介してくれたり、
そして、マスコミにもとりあげられる。
もっと具体的にお伝えしますと、
一緒に仕事ができると楽しいお客様をしっかり絞り、
そのお客様の悩みを解決できる名刺を使ったことにより、
3枚に1人の割合で、その場で仕事につなげることができました。
その間、口べたな私は、何も話していないのです。
とはいっても、実際にどんな名刺なのかみないとわかりませんよね。
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この魔法の名刺の成功ポイントを、当日はご紹介します。
セミナーを終えると、世界でたった一つの「あなただけの仕事を呼び込む、究極の名刺」の原型ができあがります。
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セミナーの雰囲気ですが、こちらで感じてい ただけると思います。
和田創研の和田さんのブログからの引用です 演題は、「名刺だけで仕事を取る秘訣とは!?」。
それを当たり前のように実践している“営業の達人”だ。 創意工夫の塊のような「名刺」で瞬時に顧客を引きつけ、やすやすと業務を受託している。 全体を入念に設計したうえで、細部に渾身の知恵を宿らせた優れもの―。 当日は、このクリスマスシーズンに合わせて仕立てた名刺を持参し、会員に配ってくれた。 先生の主張は明快で、要は「名刺に仕事をさせる」「名刺に営業をさせる」ということ。 その分、営業の負担が軽くなる。 その分、営業の成績が高まる。 そして、先生はそのためのきわめて具体的な手法を踏み込んで指導してくださった。 「なるほどっ!」。 幾度も、私は膝を叩く、会員は溜め息をつく…。 飽和市場になり、営業関係者がもっとも大変なのは、商談初期の“壁”を乗り越えることである。 …私は、大手系列の販 社で断トツの売り上げを誇るトップセールスパーソンの話を思い出していた。 「私 は、会社説明や商品説明から営業活動を始めたことがありません。そんなやり方では、心のシャッターを即座に下ろされてしまいます。しかし、商談の現実は一 段と厳しくなっています。私がつきあってくれ、買ってくれと言っていないのに、名刺を差し出した瞬間、顧客は受け取りもせず、間に合っていると断ってくる ことがあります」。 優績者にして、この現実。 大多数の営業関係者は、商談の入り口をくぐれない…。 実は、この名刺のノウハウを取り入れるだけで、営業活動の苦労から解き放たれる。 とくに飛び込みや新規開拓のストレスがなくなる。 また、それは、顧客との折衝が不得手な技術系営業やサービス系営業の方にとり、頼もしい武器になる。 さらに、顧客のつれない対応や成績の不振に心を病んでいる方にとり、立ち直りのきっかけになる。 これほど即効性の高い「営業ツール」にお目にかかるのは、初めて! |
どうですか?名刺を変えることで仕事に結びつくことが見えてきましたか?
これが、名刺のパワーなんです。

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・ 名刺の基本レイアウトを押さえることで、情報が整理される
・ 基本情報は連絡がしやすいレイアウトへ
・ 相手にとって自分が何ができるかを明確にする
・ 自分が付き合いたいお客様に響く肩書きをつける
・ 写真入り名刺、イラスト名刺の盲点
・ 捨てられない工夫あれこれ
・ 相手に行動させる動線の作り方
・ 印象に残るプロフィールの書き方とは
・・・など
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このなかの1つ、2つでも取り入れることで、自分をアピールすることができる名刺 ができてしまいます。
私たちが実際に実践してきた、名刺づくりのやり方や事例を盛り込みながら、3時間30分であなたのオリジナルの名刺を作り上げることを目的とします。
セミナーを終えると、世界でたったひとつの「あなたの仕事が取れる名刺」の原型ができあがります。
<セミナー内容>
〈第一部〉 これを知らなければ、いくら名刺を作り変えても効果はゼロ!
・効果に差があるのはたった1つのことがわかっていないから
・USPだけでは相手の心つかめない
・メラビアンの法則を疑え
・名刺ブランディングには○○○○と○○○○○があればいい
〈第二部〉
・魅せ方一つでこんなに変わる
・共感されるキャッチコピーとは?
・相手に応援されるプロフィールとは?
・「スゴイ人」に魅せる心理学
ご注意:セミナーではパソコンでの作業はしないので、印刷屋さんなどで最終データを作成してくださいね。
■セミナーに適した方
・名刺で、営業成績を上げたい方
・名刺で、自分のブランディングを確立したい方
・記憶に残らない名刺をお持ちの方
・名刺を作り直したいけど、どうしたらいいか迷っている方
・自分の強みを仕事に結び付けたい方
・自分の付き合いたい方と仕事をしたい方
■このセミナーの期待効果
・名刺本来の、作り方、使い方、活かし方が見えてくる。
・失敗しない名刺のポイントが見えてくる。
・売れる名刺の理由が分かる。
・ずばり!仕事を呼び込む究極の名刺の作り方がわかる!
■対象者
・コーチ、セラピスト、コンサルタントなど
・営業職、経営者
・フリーランスの方など
・自分自身のブランドで勝負する方
このような方々のために私たち2名が全身全霊でお話しいたします。
■講師プロフィール
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ラブレター職人 小曽根一智 1969年生まれ。
相手に応援される名刺の専門家。 ・有限会社紙音 代表取締役 ・ポストウォーキング代表 映画、舞台、ドラマ等で、スマップや数多くの芸能人やモデルの 現在は、 昨年より、 制作する企業のチラシ・DMは、2010年現在、年間 100本を超え、 |
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瞬間★ブランドツールクリエーター
コミュニケーションデザイナー 使命引き出しコンサルタント コミュニケーションを円滑にする営業ツール企画会社「大福」代表。 1968年生まれ。岩手県遠野市出身。 過去に対人恐怖症を克服した経験から ■ 名刺研究所公式ブログ「「自分の価値を名刺で瞬間伝達」 現在、仕事の取れる名刺の作り方を誠意執筆中 |
■このセミナーの推薦の声を頂きました
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ベストセラー「キキダスマーケティング」「目立 つ技術」など多数の著者で、人気セミナー講師でもあるシンクロニストの中山マコトさん。
こんにちは中山マコトです。
名刺で仕事が増やせるなんて・・・・・嘘です。(笑)
ナンセンスです。 肝心なのは、「何のための名刺か?」を必死で考え、 「何を入れ込むか?」を納得いくまで追求し、そして何よりも、「入れ込むべき何か?」をあなた自身が見つける事です。
その「入れ込むべき何か?」を持っていないとしたら、 いくら名刺をいじっても反応なんて取れません。
このセミナーでは、その「入れ込むべき何か?」を発 見・構築する方法が身につくはずです。
このセミナーは、あなたが、それ に最短距離で到達する方法を 示してくれるでしょう。
![]() ![]() ![]() ![]() シンクロニスト:中山マコト(キキダス・マーケティング) |
【日時】 2010年8月21日 13:30~17:00(受付13:15)
【場所】 テクノブレーン本社12F 渋谷駅東口 宮益坂方面 徒歩5分
東京都渋谷区渋谷2-16-1 日石渋谷ビル12F
アクセス&地図 http://www.techno-brain.co.jp/company/map.html
【定員】 20名
【料金】 15,000円 8,000円(税込み)8月16日までのお申し込み
何も話さなくても
相手から興味を持っていただき、
できることなら、
その場でyesと言っていただける、
最強名刺ってないのか?」
それが、私たち二人の共通点でした。
営業先に行けば、玄関前で深呼吸。
扉を開けても、30秒で追い出され、
公園でため息をつく毎日。
自然と寄ってくる野良犬さえも、
恨めしく思うほどに落ち込んだ営業時代。
そんな広告マンが、あるとき真剣に考えたのは、
「何も話さなくても
相手から興味を持っていただき、
できることなら、
その場でyesと言っていただける、最強名刺ってないのか?」
諦めきれず、毎夜、本気で考えた。
何度も何度も失敗を繰り返し、
遂に、最強名刺は出来上がりました。
そしてそれは、
様々な結果となって、あらわれたのです。
あるときは、会ったその日に仕事につながり、
あるときは、時間を忘れて会話が盛り上がり、
あるときは、自分を支援・応援してくれて、
あるときは、初対面であまり会話もなかったのに、覚えてくれる。
-小曽根一智
もともと話ベタでしたが、過度のストレスにより軽いウツ状態になった時期があり、
人との接し方やコミュニケーションの取り方がわからなくなりました。
訪問先では、名刺を見ても「さぁ、何を話そうか・・」と、考えてしまい、
話すきっかけがわからず会話ができず、ただ座っているだけの人間。
プレゼンや会議では、どもったり、順序立ててきちんと話すことができず、
話そう話そうとすればするほど、
ますます緊張し、顔や手のひらからドバッと汗をかいてしまい
ハンカチがビショビショになっても汗が止まらず、
落ち込んだことが何度もあ りました。
そのころ子供が生まれ、夜泣きをあやし、スヤスヤと寝ている顔をみて
「私は一生こんな気持ちが塞ぎこんだままの生活を送るんだろうか」と、ふと思ったんです。
そして、ゆっくりでもいいから「自分を生かせる場所を探そう」
「人と小学生の時のように笑顔で会話をしたい」と考え、
人前で自分の意思をしっかり伝えられるように、
コミュニケーションのリハビリとして半年で3000名と名刺交換をしました。
そして、セミナーや異業種交流会で、どうしたら自分を理解してもらえるかいろいろ実践し、
「名刺を変えることでうまくいく」きっかけをつかんだのです。
-福田剛大
私たち2名とも名刺交換では挫折を味わい乗り越えてきました。
あなたならきっとできます!
どうしてもお時間の都合がつかない場合以外は、他の意識の高い参加者の方たちと ぜひ交流をしてくださいね。
セミナーで、あなたとお会いできることを楽しみにしています。長い文 章、本当に最後までお付き合いいただきありがとうございます!

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