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話ベタな営業パーソン・自分ブランドで勝負したい方・人脈を形成したい方へ
セールトークを磨く前にしなければいけないこと
それは、名刺を工夫することです。
聞く耳のない相手にいくら言葉をまくし立てても効果は半減します。
話ベタな講師・福田だからできた
話さずに相手に自分を知ってもらい、ビジネスにつなげる方法です。

名刺交換をするだけで「あなたに仕事を頼みたい」と依頼されたり、後日オファーの電話やメールがやってきたり、古くからの友人のように、その場でグッと踏み込んだ人間関係を構築できる
「瞬間伝達名刺」の秘密を大公開!

30枚に1件仕事に結びつく名刺の効果

いきなりですが、ちょっと思い浮かべてください。あなたは、今までに名刺交換から、即仕事につながった経験はありますか?
 
毎回、名刺交換で仕事を取ってきているという方、すばらしいですね!(私とコラボしたいですね)。残念ながらあんまりないなという方にとっては、このページはお役に立てるかもしれません。とくに、話ベタな営業パーソンには有効だと思います。
 
かく言う私は恥ずかしながら、瞬間伝達名刺にするまでは、まったくありませんでした。だいたい3,000枚くらい名刺交換をしてきたんですが「福田さん。仕事のことで相談したいのですが」「今度、会社に来て打ち合わせさせてください」といった電話やメールなどの問い合わせすらありませんでした。つまり、普通に行った名刺交換からは、3000分のゼロの反応ということになります。
 
けれど、知り合いや新しく会う方に話を聞いてみるとゼロとは言わないまでも、ほとんど仕事に直結したことがないと言っています。「名刺って形式だからそんなもんだろ」「名刺をもらっても何を話していいかわからない」このような理由がほとんどでした。
 
だから、名刺交換だけで仕事なんか取れるわけがないと結論づけないでください
 
逆をいえば、こんな状況を解消する名刺があれば、名刺交換が即ビジネスの場になり、ビジネスチャンスは格段に広がるんです。
 
こんにちは!「瞬間伝達営業ツールクリエイター」の福田剛大と申します。
プロフィールはこちらから
 

もともと話ベタでしたが、過度のストレスにより軽いウツ状態になった時期があり、人との接し方やコミュニケーションの取り方がわからなくなったことがありました。

そのため、特に初対面の方とは、名刺を見ても「さぁ、何を話そうか・・」と、考えてしまい、話すきっかけがわからず会話ができない。話そう話そうとすればするほど、ますます緊張し、顔や手のひらからドバッと汗をかいてしまう。自己紹介や仕事の説明をするときでも、どもったり、順序立ててきちんと話すことができず、落ち込んだことが何度もありました。そして、名刺交換に限らず、普段のミーティングや会議、プレゼンでも、相手に自分の知ってもらいたい情報を理解してもらえないことで悩んでいました。

 
そのころ子供が生まれ、夜泣きをあやし、スヤスヤと寝ている顔をみて「私は一生こんな気持ちが塞ぎこんだままの生活を送るんだろうか」と、ふと思ったんです。
 
そして、ゆっくりでもいいから「自分を生かせる場所を探そう」「人と小学生の時のように笑顔で会話をしたい」と考え、人前で自分の意思をしっかり伝えられるように、コミュニケーションの技術を学びました。そして、セミナーや異業種交流会で、どうしたら自分を理解してもらえるかいろいろ実践し、「名刺を変えることでうまくいく」きっかけをつかんだのです。
 
その効果はというと…
 
    名刺交換でアポイントが取れ、仕事の契約まで決まってしまう(スピード新規獲得)
    しかも、自分のやりたい仕事がピンポイントでやってくる(仕事の効率アップ)
    半年後に、福田さんに振れる仕事ができたとメールがくる(相手の記憶に残る)
    一緒に仕事をしたいというオファーが増えた(営業販路の拡大)
    ビジネス本に成功事例と掲載された『中山マコト著「仕事がどんどんやってくる目立つ技術」』(マスコミにとりあげられる)
    時間を気にせずリラックスして話ができる(話すネタに困らない)
    自分の話をきちんと聞いてもらえる(相手に納得してもらえる)
    同じ志をもつ人たちと知り合えるようになった(深い人脈構築)
    名刺の専門家として紹介をされることが格段に増えた(自己ブランドの構築)
    セミナー講師としてセミナーができた(自分の価値を広く伝える場の形成)
    ダイヤモンドビジョナリーに名コラムを掲載できた(共感の輪を増幅できる)
 
など、まさに名刺がビジネスに直結していると感じられる毎日を送っています。平均してだいたい30枚に1件の割合で仕事に結びつくようになっています。
 

とはいっても、実際にどんな名刺か見てみないとわかりませんよね?
そんな名刺はというと、

表4             表1

中面
 

これがその名刺です。
 
仕様は2つ折の名刺の形状です。
 
 この瞬間伝達営業名刺にしたとたん、初対面でも相手から話しかけられ、メールや電話での問い合わせが来るようになり、トントンと仕事の話まで進むようになったのです。
 
瞬間伝達名刺とは
このように人と話すことができない状態があったからこそ、人と話すことのすばらしさを日々体感しています。人との距離が縮まり、楽しい話ができる機会が増えるほど   人生が豊かになるとさえ最近は思います。
 そんな楽しい思いを、初対面で実現できるとしたらどんなにすばらしいことでしょう。
そこで、私は考えました。初対面でも一気に距離を縮められる方法はないのかと。

それが、瞬間伝達名刺です。
 
名刺が持っている最大の特長は、初対面の方に抵抗なく受け取ってもらえる唯一の営業ツールということです。なぜなら、日本の商慣習に合っており、他の媒体(パーソナルパンフレットやパーソナルチラシ)に比べて、売り込み臭が感じられないツールだと実体験としてわかったからです。
 
というもの、人との距離を縮めようと真っ先につくったツールがパーソナルパンフレットだったのです。その中には、これでもかと自分のプロフィールや制作実績を入れ込みました。30ページ近くのちょっとしたプレゼン資料ともいえるものを作ったりもしました。これだけのものだから、名刺交換をした瞬間に自分をわかってもらえると意気揚々でした。
 
しかし・・・・。
 
反応が悪いんです。むしろ、煙たがれてしまうんです。
出るセミナー、異業種交流会・・・連戦全敗です。
 
もう何がなんだか自分ではわからないので、気の弱そうな方に勇気をだして聞いてみたんです。
 
そうしたら、「初対面でいきなりこういったものは気持ち悪い」「整理に困る」「売り込まれそうで怖い」と、出るは出るは!自分の意図とは真逆の反応のオンパレードでした。。。もう目の前が真っ暗になりました。。。。
 
その中で「ただ、中を読めば福田さんのいいところがわかるよ」という言葉をいただき、突破口が見えたんです。
 
初対面で抵抗なく受け取ってもらえるツール。それが、名刺だと気づいたんです!
 
そこから、パーソナルパンフレットの内容を凝縮し、さらに一瞬で相手の目を引く仕掛けを施すことで「瞬間伝達名刺」が完成しました。
 
いまでは、名刺1枚あれば他の営業ツールがいらないくらい、相手に売り込まずに売ることを可能にしています。
 
でも、「それって福田さんだからできた話でしょ」って思いますか?

いいえ、そんなことはありませんよ。自分が仕事をしたい相手に対して、しっかりアピールできれば、誰でも結果を出すことができます。

では、実際にノウハウを応用して制作した名刺実績がこちらです。 

自分の付き合いたい人とやりたい仕事が増えてきました。
before   after

「現在、士業と呼ばれる職業についている方でも、自分からお客様に「何ができる」をきちんと伝えなければ、仕事がやってこない時代です。開業時からしっかりとお客様に挨拶するためには、名刺をなんとか工夫しなければという思いがありました。そんなときに福田さんと知り合い、名刺の作成をお願いしました。まず、圧倒的にいままでの名刺に比べてこんなことできないかな?という依頼の数が増えました。税理士でも不動産に強いってことがパッとわかるからだと思います。また、プロフィールをしっかり書いたことで、自分に共感してくれるお客様が増えて、楽しく仕事ができています。」
税理士 不動産鑑定士 柳堀文彦さん
 
柳堀先生のまじめな性格と相まって、名刺のインパクトから格段に仕事への話がしやすくなったと聞いています。自分がお客様にとってできることを明確にした結果、自分の本当にやりたい仕事ができたのですね。すばらしいです。

名刺を配ってからの会話が格段に増えました。
before   after

「ずっと、自分のキーワードを探していたんです。それが「心」です。『「心」は漢字同様、バランスがとても難しいのです。バランスが難しいから「心」なんですね。だから、私はその「心」をつなぐんです』。今までの名刺では、単なるホームページの制作屋さんで、いくら私が「心で作る、心を伝える、心をつなぐホームページ」をつくると思っていても相手に全く伝わらないんですよね。名刺には私が元気になれるオレンジを使ってもらって、名刺自体を持っていても楽しいと思えるようになりました。楽しいからドンドンに人に会いたくなってしまう名刺です。また格段に、最初の相手の印象が違うので話がはずみます。特に女性の受けはよくなって、皆さんかわいいといってもらえます。」
 
“心”を伝えるホームページコンサルタント 寒河江明美さん
 
寒河江さんは、私に名刺の依頼をしてきたときにはすごく苦しんでしましたね。しかし、やりたいことを掘り下げていって、自分のやりたいことを見つけて名刺に載せて宣言することで、顔の表情も明るくなりましたね。いまでは私が圧倒されるくらい、精力的に人と会う機会を取っていますね。すごいですね。
 
そのほかにも、数々の実績をあげている名刺がこれです。
 
どうですか?名刺を変えることで仕事に結びつくことが見えてきましたか?
これが、瞬間伝達営業名刺のパワーなんです。
 
名刺は「命使」
ここで、名刺を作る上で一番大事なことを言いますね。
 
現在、名刺に関するテクニックやノウハウがいろいろありますが、これを使ったとしても思ったほどの効果を上げられません。目立つためには有効ですが、実際に仕事を依頼されるレベルになると「肝心のモノ」がないために全く機能しないと言ってもいいでしょう。それは、「何のために今の仕事をしているのか」「自分はこの夢のために生きている」といった、自分の「使命」を名刺に記入することです。それなしには、「あなたと仕事をしたい」「あなたの夢に共感した」などという反応は得られません。たとえば、ミッションを書いたところで、そのミッションが何故生まれたのか、その背景や想いが理解できないと共感のしようがないんです。
 
使命とは、辞書を引くと「果たすべき務め」といった意味がありますが「あなたの命を、どのように人生や仕事に使っていくか」と言い換えたほうが、ストンと胸に落ちませんか?「この仕事を、命懸けでやっています」という人は応援したくなりますよね。ここを表現することなしに、小手先のテクニックを使っても、おもしろ名刺のレベルで終わってしまいます。あなたは「おもしろい名刺の人」でも「変わった名刺の人」をアピールしたい訳ではありません。自分の人と生り、仕事や人生の目的、名刺交換した人のためにこんなことができるといった使命を伝えることで、一人でも多くの、あなたといっしょに仕事をしたいという方を増やして、ストレスなく仕事をしていきたいのではないでしょうか。
 
そうだとしたら、今すぐ名刺にご自分の使命をいれてください。それができた名刺は「命使」になり、最強の営業ツールとして機能します。
 なぜなら、
自分はこういう人間だと宣言(コミットメント)することに等しいので、
自分自身にとってはあるべき姿の自分になり、
相手にとってはこのジャンルの専門家という認識(マインドシェア)が高まるので、あなたに仕事を依頼しようと思う気持ちが強くなる
からです。

とはいうものの使命なんてよくわからないという方のために、セミナーでは使命が見つかるワークを取り入れています。安心してくださいね。

さらに使命を印象付ける仕掛けづくり
ここで、名刺交換の役割を定義してみましょう。
    顔と名前を覚えてもらう
    自分と仕事に対して興味を持ってもらう
    自分と仕事を理解してもらう
    連絡先をパッと伝える
    会話を成立させる
    実績、嗜好を伝える
    次のステップにつなげる(メルマガ、HP、ブログ・・)
になります。
すべては自分の存在を強烈に仕事をしたい相手にアピールできるかできないか、この1点になります。
 
果たして、あなたの名刺は名刺の役割を果たしていますか?
 
もしかしたら(大半の名刺は)表面に
    郵便番号
    住所
    電話番号/FAX番号
    会社名
    肩書き
    名前
    URL
    メールアドレス
だけが書かれた、簡単なものではありませんか?

もし、そうならばこのような名刺から、ビジネスに結びつくことはほとんどありません。
 
以前の私が全くもってそうでしたから、このような名刺で名刺交換をしても仕事に結びついたことがないのは実証済みです。
 
裏返せば、名刺の役割を果たしていない名刺ばかりなので、きちんとした名刺を作るだけで目立ってしまうんです。だから、名刺交換をしたその瞬間から、仕事を依頼されてしまうなんてことも起こるのです。
セミナーではその仕掛けを余すところなく公開していきます。
そのノウハウをいくつか紹介すると

    名刺の基本レイアウトを押さえることで、デザインが整理される
    間違いだらけの形、素材の選び方
    基本情報は連絡がしやすいレイアウトへ
    由来が大事
    相手にとって自分が何ができるかを明確にする
    自分が付き合いたいお客様に響く肩書きをつける
    色使いにもストーリーがある
    写真入り名刺、イラスト名刺の盲点
    携帯電話は載せる?載せない?
    捨てられない工夫あれこれ
    相手に行動させる動線の作り方
    印象に残るプロフィールの書き方とは
    テスト、テスト、テスト、テスト、テスト
    なぞかけ、オチをつける
    最後は神頼み!?
                                    ・・・など

このなかの1つ、2つでも取り入れることで、自分をアピールすることができる名刺ができてしまいます。

さて、気になるセミナーの内容ですが、話しベタで失敗してきた私でも、名刺ひとつで劇的に人生が変わってしまう経験をもとに、今まで築いてきた名刺ノウハウを公開します。
私が実際に実践してきた、名刺づくりのやり方や事例を盛り込みながら、4時間であなたのオリジナルの名刺を作り上げることを目的とします。
そのためのワークをしていただきます。
ワークの内容は瞬間伝達営業名刺の雛形を用意し、そこに質問に答えるだけで完成してしまう方法をとります。
以前ワークをおこなった方の感想を聞いてみると、名刺をつくるにもこんなに緻密に計算しているんだと驚きの声があがりました。
セミナーを終えると、世界でたったひとつの「あなたの瞬間伝達営業名刺」の原型ができあがります
 
<セミナー内容>
     仕事に結ぶつく名刺の効果
     瞬間伝達名刺のマーケティング戦略とは
     名刺が持つ7つの機能を最大限発揮させる法
     USPだけでは相手の心はつかめない
     会社の名刺を変更せずに、その場で売れる名刺にする方法
・ 名刺作りワーク
 
        表面                  裏面
 
作成していただく雛形は、1枚ものの名刺になります。表面・裏面に必要な情報をワークで記入していきます。

ご注意:セミナーではパソコンでの作業はしないので、印刷屋さんなどで最終データを作成してくださいね。
 
実際のセミナーの雰囲気ですが、こちらで感じていただけると思います。
昨年、名刺のセミナーを主催していただいた、和田創研の和田さんのブログからの引用です
 
演題は、「名刺だけで仕事を取る秘訣とは!?」。
それを当たり前のように実践している営業の達人だ。
ホームページの制作を生業としながらも、これまで自分のホームページを作成していなかった。
驚き!
創意工夫の塊のような「名刺」で瞬時に顧客を引きつけ、やすやすと業務を受託している。
全体を入念に設計したうえで、細部に渾身の知恵を宿らせた優れもの
当日は、このクリスマスシーズンに合わせて仕立てた名刺を持参し、会員に配ってくれた。
先生の主張は明快で、要は「名刺に仕事をさせる」「名刺に営業をさせる」ということ。
その分、営業の負担が軽くなる。
その分、営業の成績が高まる。
そして、先生はそのためのきわめて具体的な手法を踏み込んで指導してくださった。
「なるほどっ!」。
幾度も、私は膝を叩く、会員は溜め息をつく
飽和市場になり、営業関係者がもっとも大変なのは、商談初期のを乗り越えることである。
私は、大手系列の販社で断トツの売り上げを誇るトップセールスパーソンの話を思い出していた。
「私は、会社説明や商品説明から営業活動を始めたことがありません。そんなやり方では、心のシャッターを即座に下ろされてしまいます。しかし、商談の現実は一段と厳しくなっています。私がつきあってくれ、買ってくれと言っていないのに、名刺を差し出した瞬間、顧客は受け取りもせず、間に合っていると断ってくることがあります」。
優績者にして、この現実。
大多数の営業関係者は、商談の入り口をくぐれない
実は、福田先生のツールのノウハウを取り入れるだけで、営業活動の苦労から解き放たれる。
とくに飛び込みや新規開拓のストレスがなくなる。
また、それは、顧客との折衝が不得手な技術系営業やサービス系営業の方にとり、頼もしい武器になる。
さらに、顧客のつれない対応や成績の不振に心を病んでいる方にとり、立ち直りのきっかけになる。
これほど即効性の高い「営業ツール」にお目にかかるのは、初めて!
当然、セミナー後の「懇親パーティ」は、話がめちゃくちゃ盛りあがった。
 
 
名刺を何とかしたかった方、何とかやれそうな気がしてきた方、面白そうだからやってみようという方はこの機会にチャレンジしてみてくださいね。
 
※セミナーでは瞬間伝達名刺の作り方を中心に行いますが、会社の名刺を活かしてできる名刺術も用意しています。会社勤めの方に好評を得ています。
 
このセミナーはこんな方に適しています。
    話ベタな営業マン
    名刺をきっかけにいろいろな方と話してみたい方
    自分の付き合いたい方と仕事をしたい方
    自分の強みがわからない方
    士業、起業家、個人事務所経営、コンサルタント、コーチング業、開業医などで、自分を売り込みたいツールが欲しい方
    自分で営業ツールを作ってみたい方
 
このような方々のために、今までのセミナー内容を再構築いたしました。
 
さらに、このセミナーにご参加いただいた方にはすぐに成果をだしていただきたいので、フォローを重視した5つの特典をお付けいたします。

 
セミナーで使用したパワーポイントをプレゼント。復習の際にお使いください。 


ワークで使用したテンプレートをプレゼント(実際の名刺制作で使用しているものをセミナー用にカスタマイズしています。) 


名刺制作のノウハウを集めた「新名刺のルール15ver1.7」をプレゼント(2,000円相当)


メールにてセミナーや名刺の質問を受け付けします。1ヶ月限定無制限(通常10,000円)


作成した名刺を送っていただくと添削アドバイスをします。(通常1回20,000円)

 
 お二人の実力者よりこのセミナーの推薦の声を頂きました
 
ベストセラー「キキダスマーケティング」「目立つ技術」など多数の著者で、人気セミナー講師でもあるシンクロニストの中山マコトさん。
 
こんにちは中山マコトです。
 
名刺で仕事が増やせるなんて・・・・・嘘です。(笑)
ナンセンスです。
 
肝心なのは、「何のための名刺か?」を必死で考え、「何を入れ込むか?」を納得いくまで追求し、そして何よりも、「入れ込むべき何か?」をあなた自身が見つける事です。
 
その「入れ込むべき何か?」を持っていないとしたら、いくら名刺をいじっても反応なんて取れません。
 
このセミナーでは、その「入れ込むべき何か?」を発見・構築する方法が身につくはずです。
 
福田さんがこれまで辿ってきた道筋は、あなたが、それに最短距離で到達する方法を 示してくれるでしょう。


シンクロニスト:中山マコト(キキダス・マーケティング)

  

 
あなたから買いたいを引き出す「あなたレター」で、訪問せずに抜群の結果をだしてしまうカリスマ営業コンサルタントの木戸一敏さん
 
こんにちは木戸一敏です。
 
今ではもう知らない人はいない
業界ダントツNo1ポータルサイトを運営するS氏がいます。
 
「今度Sさんの運営するサイトの仕事をやることになりました」
 
「えぇ!福田さん凄いじゃないですか!! だれかコネでもできたんですか?」
 
「Sさんのセミナーに参加して 名刺交換をしたら、仕事の話しが来たんです」
 
名刺だけで仕事を取ってきていたのは、知っていたんです。
 
だけど、あのS氏と名刺交換だけで仕事になったのには唸りました。
 
「こんな簡単なことで仕事が取れるなんて!!!」
 

福田さんの名刺作りの秘訣をバラしてしまうと
「あなたはどんな人で、だれに、何を伝えるの?」がダイレクトに伝わるようになっているんです。
 
ただ一番難しいのは、いかにしてこれを引き出すか、です。
 
実は私のモエル塾CD講座には、福田さんに登場してもいまして。
 
この引き出し方全てを教えてもらいました。
 
的確な答えを引き出すためには、的確な質問が重要。
 
福田さんの経験から生み出した、この質問が素晴らしいです!
 
だから本当に仕事が取れしまう名刺ができてしまうんですね。
 
さらに福田式名刺作りをすることで
今、自分がやっている仕事の方向性が明確になることで
自信を持って仕事ができるようになるから凄い!
 
実は、この自信も仕事が取れしまう要素なんだと私は思っています。
 
たぶんこれは…、いや、間違えなく福田さんの名刺作りはダントツNo1ですね!
 
これだけ機能する名刺は他にないでしょう。
 
  
ほねみの営業コンサルタント 木戸一敏
 
値段設定は悩みに悩みましたが、20,000円とさせていただきます。
1時間5000円のセミナーを4回受けるのと同等の価値をご提供いたします。
通常、私に名刺制作を依頼する方には、売り出し方のコンサルティングと名刺制作料金で、このセミナーの5倍の金額をいただいております。しかし、初めての自主開催セミナーということで、6月9日(月)までにお申し込みいただいた方は、早期予約割引5000円として15,000円でご参加いただけます。
お席があるうちにどうぞ今すぐお申し込みください。
場所:

株式会社アックスコンサルティング セミナールーム

アックスコンサルティンググループは、会計事務所とその関与先企業のビジネスの成功をサポートするコンサルティング専門会社です。
所在地:
〒150-0013
東京都渋谷区恵比寿1-19-15 ウノサワ東急ビル3F
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